エステナードソニックのRoseとmomoの違い

人気が高くその効果の実績では、美容専門の方からも絶大な支持を得ているエステナードソニック。二つ販売されているけど、どっちにするか迷ってしまう。いったいどう違うの?色々な面から比較してみました。

初代 エステナードソニックホワイト 2008年発売

エステナードソニックに付属のジェル

ちなみに・・・違いをお伝えする前に簡単に初期エステナードを紹介。

発売と同時に、もの凄い勢いで爆発的な人気を誇り、家庭用美顔器部門でNo.1獲得、翌年には超音波美顔器部門でもNo.1を取った程の実績。

美顔器は何万円もするのが通常ですが、付属されているジェルを13回購入するという初回の購入条件で、本体は980円。その購入のからくりに現在も賛否両論ですが、毎月のジェルの効果と価格を比べてみても、高価な美容液を使用するよりは断然お得で、多くの有名人が紹介する程の人気となったエステナードソニックの初代が生まれました。

 

二代目 エステナードソニックmomo 2011年発売

エステナードソニックmomo

”初代ホワイト”の次に発売されたのがエステナードソニックmomoです。

可愛らしいピンクのボディ、お肌が弱い方にも優しい18金コーティングの3Dヘッドは、小鼻や目元の細かな部分までフィットし、1秒間に5万回も振動。搭載されている「自動スキンセンサー」は、お肌の乾燥を自動で感知し、自動的に一番最適なトリートメントを行ってくれる優れもの。

乾燥部分には、イオンが出力を上げてケア。水分の多いときには、自動で通常のイオン出力に変化します。

18金コーティングで優しく心地よいヘッドからは、”sonic”と”ion”の2つのボタンの組み合わせで操作。初代ホワイトよりも性能アップしたmomo、現在でもその効果の凄さに現在でもまだ人気の商品です。

三代目 エステナードソニックRose 2012年発売

エステナードソニックRose

 

最新機種のRoseは、momoより更に上回りパワーアップ。

81万台突破の販売実績のRoseには、最新機能搭載で「Wトリートメント」による浸透モード、「マルチウェーブ」と「イオントリートメントモード」を同時に使用でき、高級感溢れるボディカラー、1秒間に5万回も振動するmomoよりも3万回も多い、1秒間に8万回の振動のマルチウェーブはRoseだけのものです。熱を発生させ温熱効果をうむ自動切り替えで、若々しいフェイスラインへと導くのです。

「自動スキンセンサー」も更に進化し、お肌の乾燥を自動で感知し、自動的に一番最適なトリートメントを行ってくれる優れもの。乾燥部分には、イオンが出力を上げてケア。水分の多いときには、自動で通常のイオン出力に変化します。出力2倍のリフトモードでは、超音波の小さく細やかなソフトウェーブでお肌をケア。

エステナードソニックの性能のアップは、それだけではありません。ヘッドはさびにくいステンレス製、momoよりも使い易いボタン1つの簡単操作、もう説明書を片手に・・・なんて面倒な事はしなくてもいいのです。電源コンセントで使用できるから、従来品のようにパワーが落ちることなく、至れり尽くせり。

 

Roseとmomo 機能比較

Roseとmomo 機能比較

 

エステナードソニックRoseだけの特別な機能

エステナードソニックRoseだけの特別な機能

ボタンひとつで簡単操作のエステナードソニックrose

ボタンひとつで簡単操作

 

どちらを選んでも効果は実証済みですが、可愛らしいピンクのボディに惹かれる方や、金属アレルギーなどでお肌が弱い方ではないのなら全てにおいてパワーアップしたRoseをオススメします。

 

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